社内報

AIはキャバクラと同じ

はひふへほ〜ん 美味しいラーメンを2店舗も見つけてホクホクしてる、ブラック企業社長のハマノーンです。

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AIはキャバクラと同じ

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ゲームを売るために、採用やスクールを売るために、

ここ最近は諦めてたXの運用に力を入れてます。

いやね、ビジネス垢としてXを伸ばすって、

正論を言うか、

嘘くさいスカッと系のチープな良い先輩上司が登場するか、

経営者同士でケンカするしかないなぁ〜って思ってたんです。

リスペクトはしてますよ?

Xを努力してらっしゃるなぁ〜と。

ただ、自分はできんなぁ、と思ってたんです。

なんて言うんでしょうね。

本当に、そのやり方でいいの?

っていう懸念が強かった。

だから諦めてたんですが、AIの進化のおかげで、質の良いアウトプットがサクッと出てきたもんだから、再挑戦できたんです。

Xの文章作成は、主にチャッピーにやってもらってます。

けど、直近2日は数字を落としたんですね。

餅は餅屋じゃないですが、

Xの運用はXに聞いてみよう。

ということで、Grokくんに聞いたんです。

Grokだからグロッくん。

チャッピーとは少し違えど、X運用に関するアドバイスをくれまして、

なるほど、なるほど。

と感心してたところで事件は起きました。

「これ以上の質問は、プランをアップグレードしてください」

ん??

どっかで見た事あるぞ??

あ!

キャバクラじゃねーか!

「お時間です」

ってやつ。

とりあえず2時間待てば、また質問できるそうなので、

延長料金はやめておきました。

チャッピーがさらに賢くなると話題なので、しばらくはグロッくんへの課金は保留にしたいと思います。

AIのご利用は計画的に。

では、今日はこの辺で、

GOOD BLACK😈

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